2017年11月

PAKU6448_TP_V


【プロローグ】

週に2回は、トレーニングをしている私です。
自称トレーニングマニアです。
色んな健康器具やトレーニング器具を買っては倉庫へ行くのが毎年の恒例になってます。

そんな話はさておき、ところで、最近の研究で気になる記事を見つけました。

「子どもの能力の低下に歯止め利かず!」

本当にそうでしょうか?


昔の子どもはすごかった!
昔の子どもは足がみんな速かった!
昔の子どもはスキップできてた!


知らんがな(# ̄З ̄)


では、なんで今の平成生まれのスポーツ選手は活躍できていないのか?

そんなことはありませんよね?

【練習の質が能力低下を凌駕している!?】

スポーツの近代化が進み、トレーニングの質や考え方が変わったからでしょう。
スポーツ界を見るたびに平成チルドレンの活躍はめざましいです。

羽生結弦(フィギュアスケート)
桐生祥秀(陸上)
本田真凜(フィギュアスケート またか)
西岡良仁(テニス)
久保裕也(サッカー)
白石河島(ボルダリング)

すばらしい活躍ですよね?

根性を出すトレーニング
上下関係で精神を鍛える
ハードな練習
水を飲まない
などはもう古いかも知れません。

ユルい部活を実施した高校野球チームは、Yahoo!ニュースで取りあげられましたが大賛成ですね。

なぜか?

上記のような選手が活躍しているからです(迫真)


【辛い練習は強くなる!?】

反対する人の思考として考えられるのは

(辛い練習を耐えて強くなるべき)
(辛いことをしないで結果が出たらいやだ)
(辛い思いをして練習したのに、ユルい練習の人に負けるのが腹が立つ)
(辛いことをしないで結果が出るわけがない)
でしょうか?

私は、どちらかというと辛いことをした方だと思います。
水を飲まないのはありませんでしたが、とりあえず

走れ!
サボるな!
根性あればできる!

で育った環境でしたが、対して強くはなりませんでした(笑)

何が正しいトレーニングで、
何が正しい部活動のあり方なのかはわかりません。
ですが、上記のような考えは終わりつつあると言えます。

子どもの能力低下は関係なく、
世界で活躍できる先駆者がいるのでそのように感じます。

【なぜ、こういうことを書いたのか?】

なぜこのようなことを書いたかと言いますと、

テニスの後輩が

「どうやったら強くなれますか?」

と聞かれたので、私の考えを書いただけです。(私は対してうまくはありません)

だから書いたぞ!

素人の考えなんてそんなもんだぞ!


楽しく練習すれば大丈夫!

キツイ練習はうまくなる!

いい指導者に巡り合う!

海外に武者修行!

上手な人の真似をする!

人の2倍練習する!

人の半分の練習だけど集中してやる!

色んな考えがありますよ。

どれが自分に合っているのか?をよく考えて実践してはどうでしょうか?



ではでは

kuroko0I9A6122_1_TP_V

経験をするべきです。
そして、考え方を180℃変える必要があります。



仮想通貨ってやばいやつでしょ?
FXとか死んだ人いるらしいし…
株で自己破産した人は数知れず…

こんなこと聞いたことないですか?

やったこともないのに、決めつけてはいけません。



【極端な例をあげると】
本当に極端ですが・・・

学校なんて無くせばよくないですか?

自殺してる人はいっぱいいますよ?
ストレスで外に出れなくなった人もいますよ?

学校は危険ですよね?

だったら、やめた方がいいですよね?

そんなの無理です。

日本という国は義務教育があるので。



いきなりの偉そうな文面になりましたが、私はそんな風に考えるわけです。


大人たちはいうわけです。

「大丈夫怖いところじゃないから」
「いいところだよ」
「これから先、絶対に必要だから」

そう考えるのは私たちが経験をしているからです。
日本人の99%が通った学校のシステムを教えること。
つまり、危険なことやストレスなく通える方法を知っているのです。

※交通ルールを守る
※怪しい人にはついていかない
※空気を読む
※友だちを選ぶ
※趣味の合う人と付き合う
※悪いことをしている人には近寄らない
※グループ付き合いは大切にする
※困っている人には手をさしのべる
※いじめには付き合わない
※相談できる先生を見つける

などでしょうか?



【で?何が言いたいの?】

仮想通貨もFXも悪いものではないと考えましょう。

システムを知っていれば怖いものではありません。

知らない人が多いから危ないイメージが先行します。

知れば何も問題ないですよ。

ようするに経験をすればいいんです。

私の仮想通貨やFXに対しての考え方・やり方は…

※無茶なことをしない!
※知識を身につけたらいける!
※少し勝っても油断しない!
※「楽に稼げるわけがない!」の思考を常におく
※目の前にチャンスがあるのに勉強をしないなんてもったいない!
※就職して40年働いて年金もらう時代は終わりつつある
※向き不向きがある
※新聞をよく読んで世の中の情勢を知る

なんと言ってもこれでしょう。

無茶なことをしなければいいのです。
レバレッジをかけて、
「25倍で勝負じゃ!!」
みたいなことをしなければいいのです。

余剰資金と言って、自分の貯金で勝負している方が多いかと思います。
ダメだったら授業料と考える。
稼げたら勉強したご褒美。


私の知っている人は、投資家として成功を収めています。
しかし、ついこの間300万を損したりしています。
つまり、常に成功はほぼないです。
仕事もいっしょですよね?
失敗はつきもの。
失敗してもよっぽど変なことしない限り減給はありません。
投資家は自分の失敗を自分で取り戻すことがメインです。



いかがでしょうか?


友人に
「なんで、就職せずにグダクダしてるの?」

って聞かれたので書いてみました。


せっかく教師やめたので、
時間があるときにこういう世界を経験してみたい。
という飽くなき探求心がそうさせているのです。(かっこいい)


やってダメだったら大人しく就職します。

やらなければ始まらない。

ではでは







20171123_102031

自分の体験してきたことを結びつけるとよいです。


テニスの大会にきてます。

大会に出る度にいつもタイトルのことを意識しています。

「旅行帰りでテニスなんて全然してません(笑)」
っていういいわけは絶対にしません。

いいわけは損しか生まないっていう考えは、尊敬する先輩から学んだことです。

この先輩はむちゃくちゃテニスが強くて、人望もあり、徳のある人でした。


その人は覚えてなかったみたいですが、私に

「いいわけは損しか生まんで。勝負の結果は変わらんし自分の価値を下げるだけやで」

と言ったことを10年経っても覚えています。

当たり前のことですが、勝負事の鉄則としていつも思い出しています。


【例をあげると】
「今日は調子悪い」

※だから?

「昨日飲みすぎて」

※飲むなよ

「練習全然してないよ」

※練習する時間を作りなさい

「相手のジャッジがキツイ」
(大体のテニスの大会はセリフジャッジでコートの選手がアウトかインを判定します)

※そこにボールを打たなければいい

「風が強いから」

※風が吹いているのはあなただけですか?

「太陽がまぶしくて見えない」

※ふぇ!?

と捉えてしまうのは私だけでしょうか?

そして、今大会もそんな言い訳をしている人がたくさんいました。

口には出しませんが内心はそう思っているんですよ。

勝負に勝ちたかったら、いいわけをしない!

当たり前ですが、その考えはいつも意識しておかないと負けます。



仮想通貨も負けます(笑)

「仕手が来たから…やられたよ」
※仕手を上手く活用する方法を見つけては?

「下落すると思わんかった…」
※分析不足です

「上がるって⚪⚪さんが言ってたのに」
※人に頼る時点で負けです

「韓国が上場するって聞いてたのになんで上がらないの?」
※アメリカほど影響はないので気にしなければいい

「下落したら上にあがるのが普通やと思った」
※そんな普通はありません



あくまでも私の価値観なので、一概に言えません。

テニスと仮想通貨を強引に結びつけて、
「勝負事」
の考え方を共有してみました。

【結果】
テニス…負けました

仮想通貨…-3000円

おいおい( ;∀;)

ではでは

DSC00530

【1日何もすることなく】
元住吉という所に住んでいる友人にお世話になっています。

北海道の西半分を満喫し…(7日間)
東京都でお台場のガンダムを見て…
茨城県であんこう祭りで騒ぎまくった…

その代償はでかくお金はほぼ底に尽きつつある状況。
漫画喫茶にも、お金を躊躇してしまう状況はさすがにやりすぎました。

ネオニートを怖いところです。

地元に帰ったら、本格的に仮想通貨に取り組みます。

話は変わりまして、 ここから先は徒歩で移動したいと思います。

お昼はラーメン二郎に挑戦しました。

久しぶりの二郎ということでテンション上がっておりますが全部食べきれるかどうかはわかりません。
20171120_125447
大洗町で海鮮丼とアンコウ鍋ということでお腹もそこそこ膨れているので、「小」を頼むことに。
20171120_130233
30代になったこの体にラーメン二郎が入るのはかどうか心配でした。

なんとか完食(´Д`)

パソコンもなくやることも特にないです。
カロリー消費も兼ねて徒歩で横浜まで移動。

東京ウォーカーという「水⚪どうでしょう」の企画を思いだし、私も横浜ウォーカーを決行。

歩きスマホしながら仮想通貨の変動を見たいところですが、警察や世間の目が気になり断念。

当然ですが絶対してはいけません。

徒歩で移動中、「赤レンガ倉庫」の広告看板を発見。
約5年前に来たことがありますが、今はどうなっているでしょう?
気になったので「赤レンガ倉庫」を目的地と定め出発開始( ゚_ゝ゚)ノ


遠い!!!


13時頃に出発をし、赤レンガに到着したのは17時でした(笑)
久しぶりの赤レンガ倉庫は


おおー!! リア充いっぱい( ;∀;)

私が行くには場違いな所でしたが、景色に圧倒されましたよ!
DSC00515
いよいよ、明日帰ります。

約2週間ぶりの高知。

テクニカル分析がんばります。

ではでは・・・

DSC00415
レポートを1つにまとめるのは難しいですよ。
ということで、今回はアンコウと痛車の画像がメインになります。
【アンコウ編】
DSC00419

拡大します⇩
DSC00421
足!?がステキです(棒)

解体します(グロ注意)⇩










DSC00493
お・・・・おう・・・
DSC00492
おいしそうですね・・・(おいしく頂きました)

【痛車編】
DSC00508
DSC00504
DSC00502
DSC00500
DSC00498
DSC00496
DSC00487
DSC00486
DSC00483
DSC00480
DSC00478
DSC00476
DSC00474
DSC00471
DSC00470
DSC00469DSC00443
DSC00449
DSC00448
DSC00447
DSC00446
DSC00445
DSC00444
ここで紹介したのは一部です。
大洗あんこう祭りの痛車コンテストに出品するためには抽選があるみたいです。

主要駐車場には、たくさんのエントリー漏れの痛車がずらりと・・・

祭りの痛車コンテストは撮影許可(ボンネットに書いてます)があるので気楽に撮影できます。
一般の方には声かけしなければいけませんので撮影には要注意です。
コンテストに出たら優勝するのような素晴らしい痛車もありましたよ。




私の愛車も・・・
できるわけありません・・・


やっぱり作品に対する愛や、世間の目を気にしない度胸が必要ですね。

大人しく『どうでしょうステッカー』で走ります。


ではでは・・・



↑このページのトップヘ