2017年12月

khz0gvTI

【少額でやってみました】※2万円
comsa
売り293.3072.04232017/12/29 12:53
買い290.0072.04232017/12/28 14:37

Zaif
売り1.917311179.32017/12/29 15:48
買い1.890111179.32017/12/29 13:51

特にこれと言ってすごい相場があるわけでもないのですが、
どの相場もレンジ相場に近い動きをしています。
底はここかな?
と安易にエントリーして、すぐに売る。
これだけでも1000円の利益が出るのでいいですが物足りないですね。



【相場予想をするために】
投稿画像は、相場を読むために
三角形
レンジ相場はどこが底なのかを知るために
長方形
意識されている線はどこかを見るために
水平ライン

などなど、ごく一般的な方法を用いています。
この他にもいろんなテクニカル分析の方法はあります。

どの分析が正しく出るのかは、やはり経験と言えます。

画像も実は失敗作。

引いている線はめちゃくちゃ。
三角形もどこで引いているのかわからない。

つまり、全くあてにならないものです(笑)

【大事なことは適当にやらないこと】
よく失敗したのでこれだけは言えます。
それは、適当にやらないことです。

下手でもいいので、全体の相場を見て
『どこが意識されているのか?』
『今はレンジ相場の範囲なのか?』
『取引している数値は?』
『板となる数字はどこなのか?』

などをしっかり見ておく必要があります。
ここで書いたことは自分にも言い聞かせていることです。

でも。。。

よくが出てしまいますよね(笑)

では、今日も一日がんばりましょう!

ではでは


無題
【メニューバーをつけてみました】
いつも、しょうもないブログのご観覧ありがとうございます。
やっと、ここを修正してみようということで『メニューバー』に挑戦しました。
少しは見やすくなったのではないかと思います。

また、ここはあくまでも自分のメモ代わりになるものと考えています。
なので後々、検索機能なども追加していこうと検討中です。

【プロフィール】
メニューバーの項目を見ますと、必ずと言ってもよい『プロフィール』がありますね。
有名ブロガーを見て、今後書いていきたいと思います。

ちなみに、私とはこういう人物だそうです。
生年月日や色んな項目を打ち込むと・・・

1.性格 
自分の好奇心や本能的欲望を、いかにして充足させるかに、現実的かつ合理的な判断力を駆使しているタイプです。枠に縛られる事を極端に嫌い、義務や責任を強制されたり、立身出世的な目標を持つ事を苦手とするタイプです。発想や行動は自由奔放ですが、我儘や慣習無視の限界と云うものを、或る程度は心得て居るタイプで、その為に、身を滅ぼして仕舞うような事は、割合に少ないタイプです。しかし何と言っても最大の泣き所は、信念や理想の乏しさに有って、社会と云う全体を認めながら、自分と云う個の存在をどのように始末し、どのように位置付けて行くかと云う、人生観や価値観が、非常にあやふやで有ると云う点でしょう。 



2.恋愛・結婚 
日常の結婚生活に於いては、セックスを含めた夫婦間の綾に、かなりの滅り張りを利かせる事の出来そうなタイプですから、相手を飽きさせる事は少ないでしょう。但し、万一の場合を予想した信頼性と云う点では、相手にかなりの不安感を抱かせそうなタイプです。貴方の持つ責任感の薄さや、倫理感の低さが、配偶者をそう云う気持ちにさせ易いのです。相手の信頼度を高める為の方策としては、例え夫婦の間でも約束した事は必ず実行するとか、不道徳な行為は出来るだけ慎むとか、物事にけじめを付けて、時には毅然とした態度を見せたりする事が非常に大切です。 



3.職業適性 
実業家、政治家、思想家、教育家、評論家、法律家、高級官僚、治安関係の公務員などになることは、その性格から見て非常に難しいでしょう。最も望ましい職種は、芸能、芸術、文芸、その他の自由業であり、自分の好みと才能によって、かなり毛色の変った職業に挑戦して見るのも、意外な成功を呼び込む基になるかも知れません。 



4.対人関係 
時には約束をすっぽかしたり、物事にけじめを付けなかったりする事が、最大の欠点で、それ等の積み重ねによるルーズだという印象が、貴方に対する評価を、手厳しいものにして居るのでは無いかと云う懸念が強いのです。 


・・・(´・ω・`)


ではでは

FB_IMG_1507553736679
【〇〇研究家 〇〇金融関係】
ここで名前を出すのは控えます。
今日は、片っ端から仮想通貨に対する研究家や金融関係の見解を自分で調べてみました。

批判というのは、ここでは『警告』
ととらえるのが正解だと言えます。

ある記事では、
「FXや株より質が悪いもの」
「仮想通貨は絶対やらないほうがいい」
「本当に恐ろしい仮想通貨とは?」

など様々な記事があって読んでいくと内容はどれも似たような記事でした。

【要約すると】
仮想通貨というものは、現在バブルのような状態であり価格はどれもうなぎ登り。
2017年は認知が多くなりつつある。
2018年は仮想通貨で大きな損失を生み
いつ・どこで崩壊してもおかしくはない。

また、様々な企業が展開しているが撤退するのも時間の問題。
なぜなら、ブロックチェーン技術はまだ未熟で詐欺の被害はこれからますます加速していく。

という感じです。(もっとあります)

【私はこう感じた!】

ほとんどの人が『仮想通貨をやったことのない人』と思われるものです。
なぜそう思うかというと、中身が危険と思われる要因を根掘り葉掘り絞り出しているように感じるからです。

危険はFXでも株でも一緒です。

私が批判的な立場だったら

『日本で働くとあぶない!その理由とは?』

そんな記事が書けます。
①働けない世代が多くある現実
②日本円は利息が安すぎて死ねる
③土地がなさすぎてヤバイ
④税金の無駄遣いがシャレにならないことに・・・

このような記事が書けるんですよ!

日本っていい国なのに、批判的に書こうと思えば書けるんですよ!!

だから、仮想通貨の批判記事は薄っぺらく感じるわけです!!!


実際に取引して、実践を積んだ人ならわかることですが上場や案件などで価格は大きく変動しますよね。
また、大手の家電店や銀行などでも取引できていることからこれからますます発展していくことは明々白々です。

まだ不安な人はこれから5年
いや、3年先がすごいですよ。

日本経済新聞で、株の↑ ↓
だけでなく仮想通貨↑ ↓
が出る時代が来ます。

そして、2020年までには、地元高知のコンビニでこう言える時代がくるんです。

『セブンのコーヒー下さい。 0.2XEMで(・∀・)』

ではでは



スポーツオーソリティさんの動画をお借りしました。
これは今では当たり前となった
『ダブルアイレット』
と呼ばれる結び方で、陸上をしている方ならほとんど知ってる結び方です。

こうすることで、
かかとにかかる負担
紐がほどける心配
が改善されるみたいです。

さっそく試して走ってみました。(5㌔)
効果はバツグンでした。
まず、足の吸い付きがすごいですね。
同じ靴を履いているとは思えないほどフィット感が半端ないです。

靴ひもは、経験上ほどけることはほとんどないです。
ですが、挑戦1回目のマラソンで35キロ地点でほどけて靴紐を直しました。
当然、ペースがくるってしまい大幅にペースダウンしたことは言うまでもないです。

今回はそのような心配もしなくて大丈夫みたいです。
ぜひお試しください。
ギャラドスに対して、ピカチュウの十万ボルト当てるぐらい効果はバツグンですよ←うまくない

これからドンドン走りこんで、-5㌔ぐらい絞って挑戦します。
その前に、2つの忘年会があるので絞り込むのは大変ですね・・・



ではでは



気になるツイートを発見しました。
教師はもうやめてる私ですが、いじめというワードは相変わらず過敏に反応してしまいます。
こんな先生は残念ながらいるのが事実です。

リツイートやいいねが1万を超えているのはそのためでしょう。

【指導方法】
今回の場合は、いじめがあって加害者と被害者がはっきりしている。
そこに仲裁者の先生がいる。

被害者・加害者の指導をしている場面です。

①加害者に厳しく指導する。
②被害者には許してあげる気持ちができれば『はい』と言ってあげるように指導する。

ということが大切です。

【解説】
①は当然のことです。
②は、被害者の気持ちの整理を作ることを優先してあげなければいけません。
言葉では謝ることが簡単ですが、行動に移すことが難しいです。

先生がいなくなり、双方だけになったときに自分たちだけで解決できる状態を作る。
先生はあくまでも仲裁者。
解決は自分たちで見つけなければいけません。
1・2年生ならまだしも、3・4年生はいわゆる
『場の状況』(どう行動するのか)
『言葉の選択』(どう発言するのか)
『自己の表現』(どう思考するのか)
ができる年代です。


つまり、加害者は謝らなくていいんですよ。
納得するまで加害者は相手の事を考えて行動・発言・思考をやる責任を負わせる。

先生が再登場するのは、早くて2時間遅くて放課後までです。
もちろん場合によっては、1日後です。

加害者には「相手は許してくれた?」
被害者には「相手を許すことができた?」

ここで解決できないなら、加害者の相談を受ける。
「どうやったら許してくれる?」
「しゃべりかけても返事もしてくれん」

あなたたちが悪いから仕方ないよね?

要は断固とした態度で接することです。
例文としては
「あなたたちが悪いがやろ?知らんわ。
〇〇君があなたたちを許さんがやったら先生も許さんけどね」
とかなりキツメに言います。

子どもは必死です。
それでも自分たちで解決が難しいと判断したら謝り方を1つ2つ教えます。

そうやって自分たちがしてしまった過ちを解決させていくのです。
子どもは謝り方を知りません。
だから先生が必要なんです。


【最後に】
どういった場面でどんなことがあったのかはTwitterでは表現できません。
色んな場面があるとは思いますが、言葉の語意や表現から小学生のいじめ指導ととらえました。
いじめは多様化・複雑化しています。

私が現役の時に直面した、
Twitterの書き込み
LINEいじめ
複数VS1人
複数VS複数
女子VS男子
など

本当に現役の先生たちには頭が下がりますね・・・


ではでは


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